【アブレウサ】“解決重視”の心理カウンセリング|うつ病の相談など

心の悩み、うつ病の根本を解決する

精神医療の現状

問題点

  1. 診療報酬制度(外科などの他の科とは違い、精神科の場合、運営してく為には、薬などの処方に頼らざるをえない。)
  2. 一人の患者様に時間をさくことが難しい。
  3. 精神科の先生自体、どの患者さんに、どの薬が効果があるのかが試行錯誤の状態で明確ではない。
  4. 多種多量のお薬の処方で、薬物依存が問題視されてきている。
  5. 向精神薬や抗うつ剤などの薬が効きずらい新型うつ病が増えつつある。
  6. 今現在、2009年4月30日現在、臨床心理士として認定を受けている数が19,830名と少ないこと。 (心理カウンセラーとの連携を促している精神科の先生も増えてきている。)

心理カウンセラーの現状

問題点

  1. 一概には言えませんが、専門的知識は臨床心理士の方が上である。 (重度のクライエント様を治療する場合、精神科医や心療内科などの医師と連携し対応しているのが現状)
  2. 心理カウンセリングには保険が適応されない為、1回にかかる費用が高額であること。
  3. 心理カウンセリング発祥の地であるアメリカとは違い、日本国内において心理カウンセラーの職分に対する理解が不十分であること。

アブレウサでの心理カウンセリングの技法

様々なお悩みを抱え苦しんでおられる方が、沢山いらっしゃいます。それぞれのお悩みには、 そのお悩みごとにそこまで追い詰められる「理由」「問題点」「きっかけ」があると考えております。

その問題点などをご相談者様との会話、または、やり取りから突き止めさせて頂き、 関連機関・組織様などともご協力しながら解決策をご提示させて頂きます。 その問題が解決するまでご相談に乗らせて頂き、解決後の精神的なフォローもご希望の場合、 継続的に行わさせて頂きます。

メールによる心理カウンセリングを行います

アブレウサでは、電子メール(Eメール)を使った心理カウンセリングを行います。

心理カウンセリングの
料金と内容
12,000円/月
Eメールを使用しての心理カウンセリングとなります。
Eメールの回数に制限はありません。
ただし、メールのご返信に、お時間を頂く場合があることをご了解下さいますようお願い申し上げます。
お支払い 銀行振込(先払い)。振り込み手数料はご負担願います。

解決後の精神的フォローの方法について

個人の発する言葉、行動、感情、思考などをご相談者様の会話の中からアドバイスをさせて頂き、 様々な問題をご相談者様自ら自己解決していく事を目指していきます。 (『メールでの対話技法』を用いさせて頂きます。)

メールでの心理カウンセリングに限定した理由として(現時点)

面接形式、電話相談、訪問相談などを用いた場合、様々な費用がご相談者様のご負担になるため。(通話料、交通費など) いつでも、どこでも、お気軽にご相談できる環境を提供させて頂きたいと考えさせて頂いたため。

心理カウンセリングのための重要知識


【アブレウサ】心理カウンセリング|うつ病相談

心理カウンセラー星澤の紹介心理カウンセラーの種類と仕事うつ病の事例と対応心理カウンセリングにおける重要知識関連機関、組織へのリンクアブレウサの事業概要アブレウサの利用規約 アブレウサでは、対人関係、介護問題、子育て、DV被害、薬物依存など様々な問題から起因する 心の悩みのご相談を承ります。


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